​SDGsに関するブリースの取り組みについて

SDGsは「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)」の略で、2015年9月の国連サミットにおいて「持続可能な開発のための2030アジェンダ」として採択された、2030年までに「持続可能でよりよい世界」を目指す国際社会共通の目標です。

ブリースコーポレーションでは、「最新のテクノロジーを使ったお客さま目線のサービス提供を通じ、より便利な社会の実現に貢献する」という思いのもと、サービス提供を通じたSDGsの目標達成にも貢献してまいります。

​新技術による金融サービスへのアクセス改善

スマートフォン画面への独自の電子バーコード表示技術により、時間や場所にとらわれず、誰もが簡単に各種代金をコンビニで支払える新たなサービス「PAYSLE」の普及を目指します。

​ペーパーレス化による環境負荷の軽減

​「PAYSLE」の利用により、コンビニ支払いで使用されていた払込票の発行や郵送、廃棄などに伴う環境負荷の軽減が可能になります。

​ブリースコーポレーションは、PAYSLEをご利用いただく事業者さまや利用者さまと主に、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。